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初めて車を買い取り査定に出した時の話

今から約6年前くらいの話ですが当時乗っていた車を人生で初めて査定に出してみました。査定に出した理由は車の乗り換えの為です。当時乗っていた車はワゴンRでした。学校を卒業後中古車のお店で購入しました。新古車で車体の色は黒、総額120万円での購入でした。5年ローンを組み1年くらい乗っていましたが軽自動車に飽きてしまい、ミニバンが欲しいと思いワゴンRを手放すことを決めました。もちろんローンの残額があったため査定額が幾らつくかというのは非常に重要な問題でした。査定に出した時は走行距離が3万キロを突破し1度縁石にぶつけたことによりホイールを右後ろのフェンダーの部分に小さなかすり傷がついている状態でした。査定額は50万円。ローンは80万円残っていたので、差額の30万円は手出しで払いローンを0にしました。査定士の方の話によると「走行距離が伸びていること」「純正ホイールに傷をつけてしまったこと」が査定額をダウンさせた大きな理由との事でした。まだ人気のある型だし車体の色も人気のブラック。本来ならもうプラス数万円はつくはずだが、前述の理由により、50万円という査定結果になったそうです。ちなみにオイル交換はマメに行っていたので、メンテナンスの部分は高評価を得られました。結果的にワゴンRは50万円で手放し新しくミニバンを購入しました。

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